初心者にょきらー用道標

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初心者にょきらー用道標

買って間もない人にはこのゲームは難しいです。「チュートリアル終わったけどそのあとどうすりゃいいの?」という人はたくさんいるでしょう。理由は簡単インターネットがないから。しかし、それでもわたしは楽しめています。いろいろな遊び方があるからです。今回はそのいろいろな遊びに行きつくまでの道標を立てていきたいと思います。

その1 レベル上げ
手合いにょきにょきでひたすらレベルを上げましょう。レベルが上がるとおはなしにょきにょきの強さが変わるのでこの作業をしないとTAという路線はなくなります。グランドチャンピオンになる大会にすらいけませんし。
手合いにょきにょきは3回連続で勝つとレベルが上がるシステムです。逆に3回負けるとレベルが下がります。
ここで注意してほしいことがあります。先取ラウンド3の試合を1回やったとしてもこれはレベルシステムとしては「1回たたかったんだな」という認識になることです。すなおに先取ラウンドは1にしましょう。
しかし、いつかは壁にぶち当たると思います。その時は何をすればいいか。横ボタンを瞬時に押せるようにしながら下ボタンをほとんどの時間押せるように練習しましょう。1回1回の形をテンプレかすればもうその時はあなたの形が完成しているはずです。それでも上がらないときはジャブを使いましょう。ジャブは使いやすいので安定しますし。それでも勝てないときの切り札は「あきらめて2色を使おう。そしてレベルが30になったらもう1度同じ色数で挑もう」です。

その2 おはなしにょきにょき
次のステップです。おはなしにょきにょきをしましょう。しながら凝視の練習をしましょう。じつはおはなしにょきにょきのCPUはそれぞれ立ち回りが違います。それぞれの立ち回りのところはキャラクター紹介の欄を見てもらうとして、今回重要なのはそこです。まず、凝視を使いこなす練習をおはなしにょきにょきでする。使いこなしたころにはCPUの立ち回りが読めてきます。そうです。それぞれの立ち回りにあった戦法の練習ができるというわけです。録画をしてタイムもはっきりすればなおいいです。とにかく早くなるまで高めましょう。最速記録がでたら教えてください見に行きます。行き詰るとしたらそれは細かいミスでしょう。そこはこの後のステップが終わるまで保留にしておきましょう。

その3 x本先取
3つ目のステップです。先取試合をしましょう。まあ最初は10本先取でいいです。まあ何かというと持久力ですね。そのテンポがいつまでもつか、という所です。そしてCPUの動きが完全にランダムなので凝視も必要とされます。ほとんど実戦のようなものです。にょきにょきというのは簡単ですが体力が消耗されますので意外に時間がかかると思います。私の場合50本先取で25分かかりました。しかし持久力はついたと思います。実践的な強さと持久力で一石二鳥です。最後のステップは最後のステップでも必須科目です。やっておいたほうが得します。持久力があるというのはミスも少なくなるということですから、このあとにおはなしにょくにょきをすると少しは伸びてるかもしれません。


さて、この後の遊び方ですが、たぶん自分に合った目標が見つかると思います。縛りプレイ、理論化、人力制御安定化の旅、タイムアタック、新型の開発など様々です。ぜひ、善きにょきライフを!
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