にょきにょき 攻略
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- おじゃまにょきは左寄りに落ちる
- にょきは16手周期
- プレイヤーが手を加えている場合、決まった数を縦に積むと余計に伸びる
- かけるくんが埋まると負け
にょきにょきのお邪魔計算式
最後尾から数えた連携数*にょきの長さが縦一列の計算式です。発火点に近いところが攻撃力が高く、発火点から遠いところは攻撃量が低くなります。例えば、一番遠いところは最後尾、つまり(にょきの長さ=攻撃力)ですが、横のにょき数が5だとすれば長さが同じでも最後尾の5倍の攻撃力となるわけです。高さがなくても連茎があれば攻撃力を稼げますし、連茎を稼がなくとも高ささえあれば稼げる、と。そういうことです。
しかし、編集者のTAの経験上、最低でも4連茎はなくては足りない気がします。
というか4連茎あればこの時点で2つ発火点ができるので有利になれます。
複数の連茎を作ることの重要さ
にょきにょきでは連鎖のシステムありません。しかしネクネク+もっているにょきで3つ組み合わせが見えているわけですから、その中で多いものをメインの連茎として少ないものを副茎で考えてみると、1つ1つのお邪魔が少なくても多くのお邪魔が送れます。さらに消した後の処理も考えれば多く戦略が浮かんでくるわけです。副茎でメインを隠したりするのも面白いですね。
使い分け
さて、ここまでL字のものを説明してきましたが、さてそれでは連茎の使いどころは?となりますよね。実は使うところは意外で、狭いところに押し込まれた時です。3ますだけしか使えるところがないどうしよ(^◉^)となってる時、こんな時に活躍するのが己の字の形に積むやり方です。己型はにょきの数が少なくても攻撃力が出せるので、狭いところにはもってこいなのです。この使い分けが、勝利への第1歩です。両方を使いこなせば敵なしでしょう。
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